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2009年04月 アーカイブ

2009年04月06日

平山季重まつり

スタッフの大塚です。

4月4日(土)に日野市で行われた「平山季重まつり」の東京都と日野市のオリンピックムーブメント共同推進事業「トークショー」に有森が出演、自身のオリンピック出場経験を中心に東京オリンピック実現に向けてアピールしました。会場には近隣の住民200人余りが詰めかけ満員の盛況でした。
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2009年04月09日

第25回 日本平桜マラソン

スタッフの大塚です。

4月5日(日)第25回 日本平桜マラソンで、有森が10キロの部にゲストランナーとして参加しました。やや肌寒いお天気ではありましたが、桜満開の静岡・日本平を6700人のランナーたちが駆け抜けました。
有森コメント:起伏に富んだコースでとてもきついと思ったが、桜が美しくて気持ちよく走ることが出来たとのこと。

大会開幕のテレビ出演中(テレビ静岡)
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テレビ解説をする瀬古利彦さんと一緒に開会の挨拶
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息の合った夫婦漫才のようなご挨拶でした。
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いよいよ10キロの部がスタート。
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起伏の激しいコースだったけど、最後はみんなと笑顔でゴール。
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お楽しみ抽選会は、有森プロデュースのバスソルトを5名の方に!
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2009年04月13日

心拓塾

スタッフの大塚です。

4月12日(日)に開催されたヒーローが行う夢の授業「心拓塾」。音楽、スポーツ、文化、芸能などさまざまな分野で一時代を築き、夢を実現させてきたヒーローたちが、子どもたちに直接語りかけながら授業を行うというもの。有森は毎年恒例で一日講師として、小学生1年〜4年背の親子さんに陸上教室を行いました。今回は、バランスを取るストレッチや鬼ごっこなどのゲームを中心としたプログラムで、後半は保護者とお子さんのお互いの夢をみんなの前で発表するなどし、有森からは「がんばる事の意味」について有森の経験を通りしたお話しをしました。

バランスを取るストレッチ。案外皆さん難しそうでした。
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鬼ごっこ。
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有森の教室が終わったら、ブルガリア大使館で「琴欧洲」さんとのふれあいのお時間です。
参加者のみなさんより一足先に大使館に到着したので、待っている間に琴欧洲さんと記念撮影!
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ブルガリア大使からのご挨拶。参加者のみなさんを温かくお迎え下さいました。
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琴欧洲さんからのご挨拶。19歳の時に来日して、日本での暮らしは6年半になる琴欧洲さん。大関になるまでの経験や、「やめないこと、諦めないこと」の大切さについてお話しをして下さいました。
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ブルガリアの伝統的なヨーグルトのお菓子を
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大使館のお庭で子供達はおいしそうにほおばっていました。
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お別れのご挨拶。
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2009年04月14日

2016東京オリンピック・パラリンピック開催決定をめざす日本スポーツ界決起集会

スタッフの大塚です。

4月13日(月)オリンピックのメダリストやアスリートが「2016東京オリンピック・パラリンピック開催決定をめざす日本スポーツ界決起集会」に集結しました。東京五輪招致大使の有森も出席。
「ここに並んでいるすべてのオリンピアンは、オリンピックを通じて、感動というものを味わうことにより、生きていることの喜びや頑張ることの大切さ、夢を持つことの大切さ、いろんなことを学んだ選手たちです。その現場をこの東京に持ってこられるように頑張りたいと思いますので、これからよろしくお願いいたします」と話しました。
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本日、IOC(国際オリンピック委員会)評価委員会の13名はシカゴに続く2番目の視察で来日。20日(月)まで都内に滞在し、競技会場予定地の視察や、2月にIOCへ提出した立候補ファイルに関するプレゼンテーションを受け、立候補都市の評価を行います。

FNNニュース
時事ニュース

2009年04月20日

第19回かすみがうらマラソン兼 国際盲人マラソンかすみがうら大会

スタッフの大塚です。

19日(日)今年も、全国ランキング100選でも高評価を受けて、数多くのランナーがエントリーをした、かすみがうらマラソン兼 国際盲人マラソンかすみがうら大会に有森が伴走ランナーとして10マイルに出場しました。大会からは、毎年有森が活動をしているNPOハート・オブ・ゴールドにも支援金を贈呈して頂いております。また、大会ゲストとして出席されていた大林素子さんと一緒に「高齢者事故防止チャリティー募金」活動にも参加しました。

ゴール後に有森が伴走させて頂いた盲人ランナーの伊藤淳子さんと記念撮影。
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メインステージで行われた高齢者事故防止チャリティー募金活動。
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大林さんはTシャツにサイン、有森は色紙にサインをして募金にご協力頂いた先着50名の方に、サイングッツをプレゼントしました。
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久しぶりの再会で大林素子さんとも記念撮影。
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マラソンに参加していた実業団の時代(リクルート)の仲間・宇賀神千春(旧姓:佐藤)のご家族と一緒に記念撮影。記録:3時間53分
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2009年04月23日

Takuro Athletic Academy

スタッフの大塚です。

本日15:30〜、広島カープ・石井琢朗さんがプロデュースしている「Takuro Athletic Academy」に有森がゲストとして参加しています。たった今、現地のスタッフから、その模様がリポートされましたのでお伝えします。

有森の特別授業の様子。
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ゆっくり歩く(大きく腕を振る)⇒徐々に早く歩く⇒走る。
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横向き、後ろ向き、最後に前向きで走る。
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19:15〜は、保護者向けセミナーにも出演します。


2009年04月24日

1000時間ヒアリングマラソン

アルク「1000時間ヒアリングマラソン」を受講される皆様に、応援メッセージをお届けしました。
Powered by アスポタ編集部

こんにちは!有森裕子です。
“一瞬一瞬を一生懸命に、どんなペースでもいいから「努力を続けることの大切さ」を感じてもらいい“という思いを込めて、メッセージを書かせていただきました。
「ここにたどり着きたい!」という気持ちを実現するために、目標に挑戦することで生まれる、毎日のちょっとした変化に気づき、昨日の自分より“成長した今日の自分”を見つける。このよろこびを「力」にしながら、ゴールしてほしいと思っています。
詳しくはこちらをご覧ください!

2009年04月27日

第2回 とくしまマラソン

ライツの深山です。

第2回とくしまマラソンが、4月26日(日)吉野川沿いを走る42.195Kmで行われ、有森が参加しました。(徳島マラソン=フルのみ4402人)

スタートから8Kmを走った後、2か所で選手を応援しました。
当日は強風と寒さのため消耗度が激しい厳しいコンディションでしたが、有森の応援?もあり、完走率95.4%でした。
スタート直前に参加者と、もう1人のゲストランナー市橋有里さんと一緒に記念撮影。
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ハイタッチをしながら、ランナーを応援!
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今回有森は、徳島県には2日前に入り、24日(金)はスポンサーの山本光学徳島工場を訪問、工場見学をしました。
工場のみなさんと記念撮影。
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25日(土)は、スペシャルオリンピックス徳島の活動に参加。スポンサーへのあいさつや子どもたちとの懇親会、
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写真展のテープカットなどに臨み、
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午後は徳島マラソン前夜祭の講演会、「スマイルランニング」のサイン即売会、徳島マラソンレセプション出席しました。
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