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2012年12月 アーカイブ

2012年12月06日

アンコールワット国際ハーフマラソン2012

スタッフの大塚です。

カンボジア北西部シエムレアプで5日(日)、「アンコールワット国際ハーフマラソン2012」が開かれ、大会史上最多71カ国・地域から6241人が参加しました。有森は女子ハーフの部に参加しました。

行ったり来たりしながら、後続のランナーに向かってハイタッチで応援。
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大会は 有森が代表理事を務めるNPO法人「ハート・オブ・ゴールド」が開催を支援し今年で17回目を迎え、参加者はついに第1回大会の661人の約10倍となりました。

鼓粋若衆板橋轟太鼓のみなさんも、大会を盛り上げてくださいました。
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大会の参加費は、対人地雷で手や足を失った犠牲者や子供たちの生活自立支援やエイズ予防教育活動として寄付されます。


2012年12月16日

奈良マラソン2012

スタッフの大塚です。

「奈良マラソン2012」は8日(土)、奈良市鴻ノ池陸上競技場で開幕し、会場にはフルマラソン、10キロ、3キロジョギングの各コースに約17,000人のランナーが受け付けに訪れました。EXPOでは全国のうまいもの店や地場産品の店舗が客でにぎわったり、陸上競技場内では、有森がランニング教室を行い、ウオーミングアップの仕方やマラソン秘訣を伝授しました。
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午後3時から開会式があり、式典後はゲストトークショーが行われました。
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9日(日)9時に奈良市鴻ノ池陸上競技場を発着点に荒井正吾知事の号砲でスタート。(スタート前の有森)
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遷都くんと一緒に♪
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マラソンスタート。奈良、天理両市にまたがる42.1954キロのコースで開催。県内外から参加した約9,900人のランナーたちは平城宮跡前や奈良公園を通るコースを駆け抜けました。

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仮想ランナーもたくさん参加。
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各ポイントで有森も応援!
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2012年12月17日

お台場EKIDEN

スタッフの大塚です。

お台場EKIDENフェスティバル2012が15日(土)、都立潮風公園発着お台場エリア特設コースで、2020年東京五輪招致イベントを兼ねて開催されました。
有森はキッズランのスターターや、東京マラソン2013チャリティ“つなぐ”トークショーなどにも参加。

キッズランのスターター。
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午後のEKIDENは、オリンピアンで結成したスポーツドリームチーム『1区朝日健太郎さん(元ビーチバレー)、2区米田功(元体操)、3区潮田玲子さん(元バトミントン)、4区浦田聖子選手(ビーチバレー)、アンカー有森』として5区のアンカーを務めました。

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4区浦田聖子選手から5区の有森へ。
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このイベントは、2020年のオリンピック・パラリンピックの東京招致の機運を高める一環として開催され、250チーム、1,250人が参加しました。チームは1人が5kmを走り、5人でたすきをつなぎました。

2012年12月20日

サークルKサンクス meijiオトナのワクワクフェア

スタッフの大塚です。

16日(日)東京豊洲テンドードームで開催された「meijiオトナのワクワクフェア」に当選された20名様に有森が、ランニングトークショー&ランニング指導を行ないました。

サークルKサンクスで販売される明治商品を2品含む、600円以上のレシートを一口として応募すると景品が当たる企画で、その景品のひとつ(3口コース)が「有森裕子のランニング教室」というもの。

今回のMCはお馴染みスポーツアナウンサー深山 計(左)。
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クリニックをサポートをしていただいた近藤裕子さん(中央)。
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1部のトークショーのテーマは「有森裕子の歩んだ道」。
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2部のウォーミングアップ&ストレッチは近藤裕子さんが担当。
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いよいよ実技です。
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基礎の動きから。
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フォームを意識してももを引きつけ運動。
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有森が見本となって一緒にもも上げ。
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ランニングを実践。
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最後に明治VAAMをおみやげにプレゼント。
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参加者全員で記念撮影!
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関係者の皆さまとも一緒に記念撮影!
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2012年12月23日

オリンピック選手たちと一緒に走ろう!

スタッフの大塚です。

山陽女子ロードレース大会で発着点となるカンコースタジアムで22日(土)、「オリンピック選手たちと一緒に走ろう!」が行われ、約300人が参加しました。指導をしたのは、84年ロサンゼルスに出場した増田明美さん、2000年シドニー7位の山口衛里さん(天満屋女子陸上部アドバイザー)、08年北京代表の赤羽有紀子選手(ホクレン)と有森の4名のオリンピアンです。

有森からご挨拶。
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4つのチームに分かれて、チームごとにストレッチで体をほぐした後、同スタジアム周辺を約3キロをランニングしました。

有森チームの体操。
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増田さんチーム。
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山口さんチーム。
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最後に参加者の皆さんと記念撮影。
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他には、岡山に本部がある認定NPO法人ハート・オブ・ゴールドも活動の展示会を行ないました。
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カンボジアからの留学生もお手伝いに来てくれました。
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夕方からは、岡山ロイヤルホテルにて記者会、開会式が開かれました。
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2012年12月24日

山陽女子ロードレース大会

スタッフの大塚です。

第31回山陽女子ロードレース大会は23日(日)、岡山市のカンコースタジアムを発着点に「有森裕子杯ハーフマラソン」と「人見絹枝杯10キロ」が行われ、有森が解説を務めました。
スタート直前。有森は放送席から解説。
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いよいよスタート。
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沿道には大勢の市民が繰り出し、小旗を振ってランナーに声援を送りました。
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第1移動車で解説をしている増田さんとの中継。
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優勝は赤羽有紀子(ホクレン)選手が1時間9分56秒で大会史上初の2連覇を達成。

表彰式では大会会長の越宗孝昌山陽新聞社社長と有森がそれぞれの優勝者に有森杯と人見杯を贈り、栄光をたたえました。

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