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2013年05月 アーカイブ

2013年05月01日

第2回WCSウォーキング大会

スタッフの大塚です。

第2回WCSウォーキング大会~がん克服チャリティーウォーク~が4月14日、マイドーム大阪から大阪城公園を巡るコースで開催されました。開会式では主催のNPO法人日本自然医療協議会理事の鏡久美子様とトークショーを行ない、「毎日続けることの大切さ」などについてお話しました。
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マイドーム大阪を発着にして大阪の歴史的名所 大阪城を歩く全長6.5キロのコースを500名のご参加者の皆さんとおしゃべりをしながらゆっくり楽しく歩きました。
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2013年05月14日

郡山シティーマラソン

スタッフの大塚です。

第20回郡山シティーマラソンは4月29日、郡山市の開成山陸上競技場をスタート、同競技場前をゴールとするコースで開かれました。参加者は男女、年齢、学年別などに分かれて31種目で、県内外から5649人がエントリー。前回を約1500人上回りました。

有森は特別招待選手として小学生の部に参加。先日現役を引退された男子マラソン前日本記録保持者の藤田敦史さん(福島県白河市出身)もランナーを激励しました。

開会式でご挨拶。
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続いて藤田敦史さんのご挨拶。
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男女別小学生(1年、2年、3年、4年、5年、6年)のカテゴリーで5分おきにスタート。
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2013年05月17日

Arimori Cupマラソン大会

スタッフの大塚です。

有森は5月11日~12日に、北海道むかわ町穂別地区で恒例の「マザーフォレスト事業」と「Arimori Cupマラソン大会」に参加しました。

11日は「町民植樹祭」と「お話の集い」に出席。
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穂別高校で行われた「お話の集い」では映画監督の崔洋一さん、ジャーナリストでマザーフォレスト提唱者の田中良太さんとともに全校生徒70人と町民約20人に「都会から見た穂別の魅力」についてパネルディスカッションを行いました。(コーディネーターは深山)
12日は「第12回Arimori Cupマラソン大会」。
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今年は近隣の苫小牧市でのマラソン大会と同日開催となりましたが、過去最多の336人の参加者でにぎわいました。
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この大会は穂別中学校の生徒が子供実行委員となり運営に参加するなど町をあげて開催するまさに“手作り”マラソン。
有森は3Km、5.2743Km、10Kmの全部門で伴走、深山が実況を担当し盛り上げました。

子供実行委員の皆さんと記念撮影。
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2013年05月20日

新潟日報みらい大学

スタッフの大塚です。
「新潟日報みらい大学」の開講記念講座が18日、新潟市中央区の新潟日報メディアシップで開かれ、有森は第1回目の講師としてお招きいただきました。
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有森は「可能性を求める大切さ」についてを230人の受講生に講義しました。(応募総数約1,500人)
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みらい大学は、人と情報の流れのクロスポイントとして、地域活性化の中枢を担い同時に新潟県民読者を対象としています。地上20階の建ての「メディアシップ」がキャンパスで、これからの新潟をデザインしていく拠点として様々な講義が開かれます。

60分の講義を終えて、新潟日報社・鈴木編集委員と質疑応答を交えてアフタートーク。
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新潟日報社の皆さんと記念撮影。
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2013年05月21日

ワールドランナーズ・ジャパン チャリティーリレー for AFRICA

スタッフの大塚です。

みんなで走ってアフリカの子供達の未来のために寄付しよう!アフリカ支援をよびかけるチャリティーリレー「第5回ワールドランナーズ・ジャパン チャリティーリレー for AFRICA」が19日(日)に川崎市多摩川緑地「古市場陸上競技場」で開催され、有森は「TICAD V特別サポーター」として、スターターや
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キッズラン(3km)に参加しました。
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勢いよくスタート!
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あと少し!ガンバレガバレ!!
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大会は、アフリカ支援を目的に開催されるチャリティランニングイベントで、総勢597人のランナーが参加。

好天に恵まれ事故なく無事終了しました。有森から閉会の挨拶。
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全員で記念撮影!
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アフリカ開発会議(TICAD V)とは、Tokyo International Conference on African Development(アフリカ開発会議)の略であり、アフリカの開発をテーマとする国際会議です。第4回アフリカ開発会議には、アフリカの41名の国家元首・首脳級を含む51か国や、34か国のアジア・欧米諸国、74の国際機関等の代表、民間セクターやNGO等市民社会の代表等3,000名以上が参加した大規模な国際会議となりました。
詳しくは外務省のホームページをご覧ください。
TICAD公式ウェブサイトはこちらです。
※第5回アフリカ開発会議(TICAD V)は2013年6月1日から3日まで横浜で開催されます。

2013年05月22日

愛知教育大学附属岡崎中学校の生徒さんと。

スタッフの大塚です。

愛知教育大学附属岡崎中学校の生徒さんが有森を訪ねて事務所にいらっしゃいました。内容は、「自分の夢や未来の実現のために生涯かけて取り組めるものを見つけていく研究」と題して、学校にとどまらず、広く地域や社会に出かけて研究を深めていくことを積極的に行なうというもので、その道の一流の方々を訪問し、取材することを目的とした修学旅行。研究課題を生徒さん自身で決め、行き先、研究内容、取材相手などはそれぞれでアポイントを取り訪問をします。観光などは合間に行ければ行くといったスタイル。とてもハードなスケジュールで私たちが知っている通常の修学旅行とは異なりとても自立していました。
今回、有森への取材は、現役だった頃の食事バランス、体調管理、ランニングフォームなどなど。
有森の取材のあとは、高橋尚子さんや東大の教授にも取材されるとのことでした。

取材を受けて有森の感想は、「話せば話すほど、目が輝いてくる彼らの表情がとても印象的でした。

最後に皆で記念撮影をしました。
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2013年05月28日

アニモミュージアム 開館10周年

スタッフの大塚です。

有森裕子資料館・アニモミュージアム 開館10周年を記念したチャリティーバザーが24日(金)に行われました。
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平日の午前中にもかかわらず近隣住民の方々をはじめ、たくさんの方々にお越しいただきました。
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はじめに有森の挨拶。
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館長の有森広子さんのご挨拶。
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株式会社研美社の油谷直行会長様より、有森が代表理事を務める認定NPO法人ハート・オブ・ゴールドの活動にご寄付いただきました。
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油谷直行会長様よりご挨拶。
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続いて『みんなで歌おう音楽会』。
「手のひらを太陽に」などなどを皆で一緒に歌いました。
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ミュージアム前の広場に設置したテントには多くの方々から寄せられた手芸品や食器、衣類、ハート・オブ・ゴールドはカンボジアから仕入れた小物入れ、襟巻きなどを販売。
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「食工房 ぶどうの木舎」のステーキ弁当は、170食があっという間に完売しました。
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有森も販売のお手伝い。
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サイン会も行ないました。
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今回は10周年のスペシャルゲストとして、岡山市出身の小六禮次郎さんと女優の倍賞千恵子さんご夫妻をお招きして、とても素敵なコンサートが実現しました!
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美しい歌声に参加者方々はすっかり聞き惚れてしまいました。
イベントに花を添えてくださった小六禮次郎さん・倍賞千恵子さんご夫妻への御礼のご挨拶、そしてボランティアの皆さまとご参加くださった方々へ感謝の気持ちをお伝えし、開館10周年イベントは無事終了しました。
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ハート・オブ・ゴールドスタッフブログにも当日の様子がアップされています。

山陽新聞 Web News では、当日の様子をご覧いただけます。

2013年05月30日

JTBマウイマラソン2013ツアー

◇◇有森裕子がオフィシャルサポーターを務める「JTBマウイマラソン2013ツアー」のお知らせ◇◇
◎ハワイ州でもっとも歴史のあるランニングイベント「マウイマラソン」は、9月21日(土)に10キロ、5キロ、1.6キロの部が、22日(日)にフルマラソンとハーフマラソンが行なわれます。
 有森は、今年、「JTBマウイマラソン2013ツアー」のオフィシャルサポーターを拝命し、ツアー参加者をさまざまな形で直接サポートしたり、一緒に行動することになりました。
 主な内容は以下の通りです。
 ・ツアー出発2ヶ月前の事前セミナー
 ・現地でのレース直前セミナー&有森裕子と一緒にサンセットラン
 ・当日、スタート地点でのJTBツアー参加者限定の決起集会
 ・有森裕子とともに各応援ポイントでランナーを激励する観戦ツアー
 ・ゴール後の完走記念パーティー
◎最初の特典である2ヶ月前の事前セミナーは7月20日(土)に東京・浜松町で行なわれますので、ツアー参加のご検討をお早めにお願いいたします。
※詳しくは、「JTBマウイマラソン2013ツアー」のページをご覧ください。
※マウイマラソン日本事務局のフェイスブックページもご覧ください。

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